投稿規程・編集後記
法学政治学論究139号2023年12月 379-384頁
奥付
法学政治学論究139号2023年12月 385-385頁
裏表紙
法学政治学論究139号2023年12月 386-386頁
表紙
法学政治学論究139号2023年12月 1-1頁
目次
法学政治学論究139号2023年12月 2-2頁
立法者の事後的是正義務の法的構造:ドイツの判例・学説を中心に
入井凡乃
法学政治学論究139号2023年12月 1-42頁
韓国の「クロス承認」政策:全斗煥政権期を中心に
李尚河
法学政治学論究139号2023年12月 43-81頁
中国における「人道に対する犯罪」の国内立法化に関する一考察:ドイツ国際刑法典を参考にして
王松竹
法学政治学論究139号2023年12月 83-131頁
神経法学の体系:神経科学技術の憲法的統制に向けて
小久保智淳
法学政治学論究139号2023年12月 133-176頁
大西洋同盟の結束:INF配備とグレナダ侵攻をめぐる英国外交、一九八三年
小南有紀
法学政治学論究139号2023年12月 177-215頁