国際刑事法上の犯罪としての文化遺産破壊行為の歴史的発展と示唆:ICCを除く各種国際刑事法廷における実践
胡加美
法学政治学論究147号2025年12月 131-172頁
自民党「国対族」:国会対策委員会・議院運営委員会人事の実証分析
太田優和
法学政治学論究147号2025年12月 173-198頁
清末中国における近代的訴訟法典編纂の端緒:「刑事民事訴訟裁判等項法律」と日本法の継受
呉亦晨
法学政治学論究147号2025年12月 199-240頁
消費税における「対価」性判断:ドイツ及びEUにおける対価性に係る議論の分析
酒井洋輔
法学政治学論究147号2025年12月 241-274頁
戦間期フランス経済外交とドナウ地域における統合構想の試み:タルデュー・プランの構想過程と多国間交渉の展開を中心に
佐々木裕史
法学政治学論究147号2025年12月 275-315頁
労働から生存へ(1):中国における社会権の構造転換
馬東毓
法学政治学論究147号2025年12月 317-350頁
国際刑事法におけるジェンダー犯罪に関する一考察:強制結婚およびジェンダーに基づく迫害を中心として
安田里菜
法学政治学論究147号2025年12月 351-392頁
投稿規程・編集後記
法学政治学論究147号2025年12月 393-399頁
奥付
法学政治学論究147号2025年12月 400-400頁
裏表紙
法学政治学論究147号2025年12月 401-401頁